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『演劇に何ができるのか?』が「演劇と教育」(2018年7+8月号)にて書評!!

『演劇に何ができるのか?』が「演劇と教育」(2018年7+8月号)にて書評されました!!

「おそらく演劇の核心にある「何か」は、交換不可能な体験をそれぞれの言葉で語ることで、かろうじて近づけるものなのだろう。本書は三人の演劇人による、そんな試みのように思える」(「演劇と教育」2018年7+8月号より)

 

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