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『演劇に何ができるのか?』の書評が図書新聞に掲載されました!

『演劇に何ができるのか?』の書評が図書新聞(1月27日号)に掲載されました!

「演劇はそれぞれ固有のアプローチで集まった者たちが強烈な思いを注ぎ込み、集団で四苦八苦しながら一つの舞台を創り上げて。本書からは三人以外の数多の声と思いが滲み出てきて、目眩を感じるほどだ。それこそが演劇の深さ広さ、魅力なのだと今さらながらに気づく、読み応え十分の一冊である」(図書新聞1月27日号より 評者:堀切リエ)

 

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