ホーム > お知らせ > 『京都民報』8月27日号に『フリッツ・バウアー』の訳者本田稔教授が記事掲載!!

『京都民報』8月27日号に『フリッツ・バウアー』の訳者本田稔教授が記事掲載!!

『京都民報』8月27日号に『フリッツ・バウアー』の訳者、立命館大学法学部教授の本田稔氏のインタビュー記事が大きく掲載されました!!

「バウアーは自国の人権、平和、民主主義を根付かせるために検察官の立場からナチスの過去を見つめ、その克服に取り組みました。シュタインケはジャーナリストという職業を通じて、過去と向き合いました。彼らの実践は非常に教訓的です。」(『京都民報17年8月27日付けより)

 

このページのトップへ

関連書籍

フリッツ・バウアー

フリッツ・バウアー

ナチスの戦争犯罪を追及した検事長の評伝

 
 

このページのトップへ