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「音楽の友」(10月号)にて『パリの空の下《演歌》は流れる』が紹介されました!!

「第二次世界大戦後生まれの作曲家で、海外に音楽留学している人は多い。いまは複数の文化の並存、・共存が常態である。それぞれに自分の方向性を持つことはあたりまえだ。だが、かつてはそうではなかった。逆に異文化の壁にぶつかり格闘するなかで自らの道を見出した。本書にはそれが記されている」小沼純一氏評(「音楽の友」10月号より)

 

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パリの空の下《演歌》は流れる

パリの空の下《演歌》は流れる

現代音楽家・吉田進初の自伝的エッセイ。

著者:吉田 進
 
 

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