ホーム > お知らせ

お知らせ

『モーストリ・クラシック』(9月号)BOOK欄にて『チェリビダッケ 音楽の現象学』の書評を音楽評論家・ドイツ文学者の許光俊さんに書いていただきました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『図書新聞』7月29日号に『開高健の文学世界――交錯するオーウェルの影』の書評が掲載されました。
「本書は開高の文学的世界に常に密着し、多くの批評に公正に目配りした渾身の労作であり、今後の開高研究者の最も必読の書のひとつといえる。」
井内雄四郎氏(早稲田大学名誉教授)評

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『週刊ダイヤモンド』7/22号の「オフタイムの楽しみ(音楽・演芸)」の中で『イムジン河物語』の書評が掲載されました。
「騒動、誕生、復活、希望と四つのキーワードから、この歌の持つ不思議な魅力を知ることができる」とご紹介いただきました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『モーストリ・クラシック』(8月号)に『演奏史譚1954/55』の書評が掲載されました!

「音楽は今ここの生に限る、そう信じるのもひとつの立場ではあるが、それとはまったく別種の音楽の楽しみ方、味わい方が本書に示されているのは疑いない。好著だ。」(『モーストリー・クラシック』17.8月号より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『レコード芸術』(7月号)に『演奏史譚1954/55』の書評が掲載されました!

「日本で、いや、世界でただ一人、“演奏史譚〟を名乗る山崎氏の面目躍如といった著作である」(レコード芸術17.7月号より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

アルファベータブックス初の電子書籍が、下記二点発売となりました。

『ライナー・ノーツってなんだ!?』
https://yondemill.jp/contents/23447

『英語で歌えば歌えば上手くなる!』
https://yondemill.jp/contents/23449

今現在フィックス版(版面固定型の電子書籍)のみに発売となっておりますが、もし紙版では嵩張るとか、旅行や通勤通学時には電子書籍の方が読みやすいといった方にはぜひお勧めです!!

下記のYONDEMIRUのサイトよりアクセスしていただき(一部立ち読みできます)、ご興味のあるかたはぜひご購入ください。

何卒よろしくお願いいたします。

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「週刊読書人」(5月26日号)に、弊社4月刊行『演奏史譚1954/55』の書評が掲載されました。

「本書はこうした激動の二年間を、当時を象徴する数々のディスク録音、ならびにリアルタイムで書かれたルポルタージュ、つまり現在を生きる我々が当時を追体験できるメディアを通じて再構成する。そして、クラシック音楽界における熱気と変革の有様をつぶさに追ってゆく。」
小宮正安氏(横浜国立大学教授)評

週刊読書人ウェブ上で全文がご覧いただけます。
コチラをクリックしてください。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「音楽の友」(6月号)新刊書評のコーナーにて『演奏史譚1954/55』の書評が掲載されました!

「当時一般の日本国民に許されていなかった長期間の外遊に53年末より出かけた吉田秀和と55年に渡欧した山根銀二という二人の評論家や、51年より再開され、バックハウスやケンプの登場で大いに盛り上がりを見せた大物音楽家の来日公演などを窓として、当時の海外の広大な音楽シーンを覗き見し、振り返って日本国内での音楽の現場の熟成のありようを見渡すことが、おそらくは本書の真の狙いではなかろうか。」(相場ひろ氏評)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「朝日新聞」(4.24付)の読書面に『演奏史譚1954/55』の書評が掲載されました!

「本書に導かれながら、往年の名演に耳を傾け、様々な葛藤の中で音楽と真面目に向き合った時代の息吹を追認するのも楽しい。」(依田彰氏評)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「16社合同音楽書フェア」
フェア期間:2017年5月2日(月)~6月11日(日)
※さらに丸善様の書評誌『書標 ほんのしるべ』掲載書につき、一か月延長でフェアを継続決定!!

【参加出版社16社一覧】
アルテスパブリッシング、アルファベータブックス、音楽之友社、学研プラス、春秋社、晶文社、シンコーミュージック・エンタテイメント、青弓社、青土社、全音楽譜出版社、DU BOOKS、七つ森書館、白水社、みすず書房、リットーミュージック、ヤマハミュージックエンターテインメントホールディングス

場所:丸善丸の内本店
住所:〒100-8203 東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾ
電話番号:03-5288-8881
営業時間:9:00~21:00

音楽書を多数刊行している出版社が一堂に会した16社合同出展の音楽書フェアです!!
同じ音楽書でも出版社ごとに微妙に違う企画の切り口も面白く、音楽書といってもジャンルも様々、ぜひ、直接フェアをご覧になっていただければ、絶対にほしくなる本があること間違いなし!!



関連書籍はこちら

このページのトップへ

「産経新聞」(17.4.23付)にて『英語で歌えば上手くなる!』が紹介されました!!

「表面をなぞるハウツー本ではなく、歌うための気構えや努力の方向性も示す内容となっている。」(「産経新聞」17.4.23付より)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「読売新聞」(4.23付)にて『ライナー・ノーツってなんだ!?』が紹介されました。

 

「ライナーノーツの存在意義が、インターネット時代の今、揺らいでいる。「書き続けた側」の筆者が、ライナーノーツを取り巻く状況と、変わらぬ魅力を語る。」(「読売新聞」17.4.23付より)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「日本経済新聞」(4.22付)にて『演奏史譚1954/55』が書評されました!

「冷戦に赤狩り、反核運動など社会の動きと音楽家の人生を交錯させている。全47話の物語仕立てなので、気になった個所から拾い読みしてもよさそうだ」(日本経済新聞17.4.22付より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「キネマ旬報」5月上旬号(4/20刊行)に『実相寺昭雄 才気の伽藍』の書評が掲載されました!

――この異能の怪人の全貌こそ、樋口氏にしか正確な視座で捉えることはできないはずで、実際その通りの決定版―となっている。……

SSジェネレーション(樋口氏がかつて命名、59年の皇太子「成婚」と64年の東京オリンピックの「聖火」のSをかけ、テレビの成長期と映画の衰退期が重なった時代の洗礼を受けた世代を指し、その子供たちの特徴を「形から入る」としてオタクがスタンダード化した最初の世代とする)の父としての実相寺こそが、本書の隠れた主題と言えるのではないか。そこから通例の映画史とは異なる「超ジャンル的」に発展していった日本独特のガラパゴス的な映画史/文化史の見方も浮上してくる。(森直人氏評)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「レコード・コレクターズ」(5月号)に『ライナー・ノーツってなんだ!?』が紹介されました!!

「ライナー・ノーツにも語法がある。アルバムの内容を全否定したライナーというものに未だ出会ったことがない。このような制約の中で何を書き何を伝えるのか、これは書き手の修行の場でもあるのだ。本書の後半には、かまち潤さんによるライナー・ノーツがお手本のように並べられている」(『レコード・コレクターズ』(2017年5月号 評者:小川真一)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

またまた実相寺監督の上映会のお知らせです。

生誕80周年/没後10年記念「実相寺昭雄の光と闇」

【会場】ユーロスペース(渋谷)

【期間】2017年4月15日(土)~4月21日(金)

上映作品等の詳細はユーロスペース公式ページをご覧ください。コチラ→ユーロスペース

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「週刊読書人」3月24日号に『実相寺昭雄 才気の伽藍』書評が掲載されました!

実相寺ワールドを再構築 じつにフェティッシュでユカイな書物――

残された大量の資料に溺れることなく、明晰な文章で「才気」をまとめ、弱点をも指摘。広角レンズでやや俯瞰から全体を見渡すかのように……「本書自体が実相寺映画の延長」とあるのも大げさではない。(たかとりみやこ氏評)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

実相寺昭雄才気の伽藍』刊行記念「実相寺昭雄特撮オールナイト第2夜」の開催が決定しました!

――今度はテッパンだ!

早くもファンの間で語り草となっている、あのオールナイト第一夜(2016年12月23日)の興奮さめやらぬうちに、第二夜開催が決まった! しかもトークゲストは、「ウルトラマンセブン」のアンヌ隊員として実相寺に出会ったひし美ゆり子、そして後期作品のミューズとして実相寺に愛された三輪ひとみ。上映作品は、実相寺特撮ドラマの頂点をなす傑作作品である…。(樋口尚文)

【会場】池袋新文芸座(会場のご案内はこちら

【日時】2017年3月18日(土) 22:15開場 22:30開演(翌5:45終映予定)

【チケット】一般3000円、前売・友の会2800円 前売り券は新文芸座窓口、またはチケットぴあ(Pコード597-069)にてお求めください。

【座席】全席自由 (当日は開場時刻に券記載の整理番号順でのご入場)

【トークショー】ひし美ゆり子さん(女優)・三輪ひとみさん(女優・予定)・樋口尚文さん(映画評論家・監督)

【上映作品】

TVシリーズ『怪奇大作戦』(1968―1969/BD)〈恐怖の電話〉〈死神の子守歌〉〈呪いの壺〉〈京都買います〉

TVシリーズ『シルバー仮面』(1971―1972/BD)〈ふるさとは地球〉〈青春の輝き〉〈冷血星人の呼び声〉〈見知らぬ町に追われて〉〈燃える地平線〉

劇場版『実相寺昭雄監督作品ウルトラマン』(1979/102分/35mm)~5:45(予定)

 

 

 

 

 

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『図書新聞』(3月4日号)に『反覆 新興芸術の位相』が書評されました!

「本書が『いま、ここ』に復刻される意義を二つ唱えなければならない。まず2017年という今日が日本の歴史上、これ以上なく破綻に向かっている点にある。本書に集められている論考は1970年の日米安保条約の前後に書かれている。彦坂は社会というゲゼルシャフト、現代美術というゲマインシャフトという、相反する二つの世界を見詰め、近づけながらも引き離し、綿密な論考を行っている。(中略)もう一つの意義とは、上記が「社会」だとすれば「現代美術」の世界の矮小化を警告する立場であろう。(中略)彦坂は副題の通り自らの見解を「位相」とするが、社会の動向を無視し専門に没頭する学者、学芸員、批評家以上に「正統」な批評を行っている。」(宮田徹也氏評)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『西日本新聞』(2月26日付)に『実相寺昭雄 才気の伽藍』が書評されました!

「ウルトラマンが文化ヒーローとして無傷なら、それを手がけた実相寺も無傷である。もっとも、国民的人気とカルト的人気の違いはあるが。…「ふやけた共感や感動を許してくれない『異物』感との出会い」に、実相寺作品を観る愉しみがあると、著者はいう。これまでまともな評価がなされなかったのは、裏返していえば、戦後の日本が「遺物」を避け「ふやけた共感や感動」ばかりを求めたからではないか。」(梁木靖弘)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『図書新聞』(2月25日号付)に『シェーマス・ヒーニー』が書評されました!

「本書は、英語詩を学ぶ人には詩という森を探り歩くための地図に、詩を愛する人には、言葉の群れに翻訳された感情に響きに耳を傾けるための同伴者となるはずだ。そして何よりも、異なる文化に属する詩人(ノーベル賞作家)と批評家(ヴェンドラー)と翻訳者(村形明子)の共生が生み出す美しい結晶であると言えよう。」(虎岩直子)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『中日新聞』(2月23日付)に『名古屋鉄道』が紹介されました!

「豊富な経験と専門知識・資料を基にした構成はボリューム満点。名鉄の前身である名古屋電気鉄道の時代から今日まで、この地方の人々の足として活躍したさまざまな車両の特徴を貴重な写真とともに紹介している。」

関連書籍はこちら

このページのトップへ

レコードマニアの聖地、ディスクユニオンさんが経営する音楽専門書店「BIBLIOPHILIC & bookunion 新宿」にて、2月下旬刊行予定、かまち潤「ライナー・ノーツってなんだ!?」刊行記念イベント開催決定!!

■日時:
2017年2月26日(日) 18:30 START
トーク終了後、19:20ごろからサイン会も予定しています。
■出演
かまち潤
■会場:
BIBLIOPHILIC & bookunion 新宿
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-17-5 カワセビル3F

■特典
本をお買い上げいただいた方には、いまは廃盤で入手困難の、かまち潤が書いたライチャス・ブラザーズのライナー・ノーツ(複写)を購入特典で配布!数量限定のためご予約をおすすめします。
映画『ゴースト』の主題歌をでお馴染みのライチャス・ブラザーズの歴史をいっきに読める、現在は廃盤になってしまった、かまち潤のライナー・ノーツをお付けします!!

いままで「ライナー・ノーツ」の歴史や意義について、あまり語られてこなかったと思いますが、40年以上書かれてきた、かまち潤氏から、ライナー・ノーツにまつわる貴重な話が聞けると思います。

ご興味あるかた、ぜひお越しください。
よろしくお願いいたします!!

http://diskunion.net/book/ct/news/article/1/64347

関連書籍はこちら

このページのトップへ

刊行後、ロングセラーを続けておりました『音符ではなく、音楽を! 現代の世界的ピアニストたちとの対話 第二巻』が、お陰様で重版となりました(2/6出来)。

ご興味ある読者の方、書店、図書館のご担当者様も、よろしければぜひご注文ください。クラシック音楽関係の棚には必備です!!

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

前回、丸善丸の内さんで開催され、好評だった「16社合同音楽書フェア」が、このたび2月1日より、三省堂書店池袋本店さんにて開催中です!!

数多くの音楽書の良書を刊行している選りすぐりの16社が一堂に会した大型ブックフェアです!

ご興味のある方はぜひ三省堂書店池袋本店にお越しください!!

意外な音楽書に出会えるかも!?

【開催書店】三省堂書店池袋本店 書籍館3Fレジ横フェアコーナー
〒171-0022 東京都豊島区南池袋1−28−1 西武池袋本店別館
03-6864-8900
営業時間:10:00~22:00
定休日:年中無休
【開催期間】2月1日(水)~28日(火)

 

 

 

このページのトップへ

来る2/20に、名古屋のちくさ正文館書店さんにて、中川右介氏(弊社の前進(株)アルファベータの代表取締役編集長)と前島良雄氏(弊社刊行『マーラーを識る』『マーラー 輝かしい日々と断ち切られた未来』の著者)のトークライブが開催!!

名古屋方面でぜひご興味のある方はお越しください!!

(以下、ちくさ正文館書店HPより転載)

◆音楽家たちの知られざる人間模様
~クラシック音楽を語る夕べ~

ゲスト:中川右介氏 聞き手:前島良雄氏

2016年2月20日(月)18時30分~20時00分(入場は18時から)

会場:喫茶モノコト~空き地~(ちくさ正文館書店本店2階)

〒464-0075

愛知県名古屋市千種区内山-3-28-1

Tel:052-741-1137

交通アクセス:JR中央線千種駅地上出口より徒歩3分

         地下鉄東山線千種駅4番出口より徒歩3分

入場無料 ※1オーダーご協力お願いします。

        ※物販・サイン会もあります。

主催:河合文化教育研究所 エンターテイメント・メディア研究会

問い合わせ先:090-3583-4165(代表) zigomar627@yahoo.co.jp

https://chikusashobunkan.jimdo.com/%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%AE%E6%A1%88%E5%86%85/

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「歌詞分析で世相を語るのではなく、楽曲や歌唱法の特性に焦点を当てているのが特徴だ。巻末には明治元年から昭和六十三年までの詳細な「日本演歌史年譜」も付いていて貴重でる」(東京中日新聞1/29付より)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「『もがきながら生きる人々の姿を目に焼き付けたい』『寄り添いたい』との思いが、桜木さんを突き動かしている」(毎日新聞1/30付より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「取材の制約から反政府勢力が支配する地域の話が大半ですが、国民の苦悩と苦しい生活環境は十分に伝わってきます。」(『赤旗』1月15付より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『京王沿線生活マガジンivory あいぼりー』にて紹介されました。

「京王沿線を舞台にした本をご紹介。身近な街が登場したら、本を片手に出かけてみては。」(『あいぼりー 2017Jan.』より)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「本書の最大の功績は、ウルトラマンからクラシック音楽、小説や随筆までの広がりと奥行きを持つ監督の取り組みを、総合的・立体的に再構成し、その全貌に迫ろうとしていることだ。」(週刊新潮1月26日号 評者・碓井広義)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

書評委員が選んだ「今年の3点」(五十嵐太郎氏の選書)に『反覆』が選ばれました!!

五十嵐太郎様、ありがとうございます!!

「彦坂は美術家であると同時に、歴史意識に基づく批評をネット時代にも粘り強く持続する。1974年の著作の復刻増補版(3)は、資料的価値に加え、現在の思考を示す。」(朝日新聞12.25付より)

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

12/23に池袋の新文芸座にて、「 『実相寺昭雄 才気の伽藍』刊行記念 実相寺昭雄 特撮オールナイト 上映前トークショー」が開催されます !!

11/26(土)前売券発売!!

没後10年/『実相寺昭雄 才気の伽藍(がらん)』刊行記念 実相寺昭雄 特撮オールナイト」

【特別料金】一般3000円、前売・友の会2800円

【トークショー】中堀正夫さん(実相寺組カメラマン)、堀内正美さん(俳優/予定)、大家由祐子さん(女優)、
樋口尚文さん(映画評論家・監督)

22:15〜
【上映作品】『ウルトラセブン』「狙われた街」、『ウルトラマンティガ』「花」「夢」、
『ウルトラマンマックス』「狙われない街」、『シルバー仮面』「ふるさとは地球」「地球人は宇宙の敵」、
『ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説』★、『帝都物語』★
〜6:20(予定)

★印は35mmプリント上映。それ以外はBlu-rayでの上映 ※上映順未定
前売券:11/26(土)より、当館窓口・チケットぴあで一斉発売

http://www.shin-bungeiza.com/allnight.html#d1223

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『昭和演歌の歴史』が雑誌『analog』(2016冬号)にて紹介されました!!
 
「音楽に携わった人々の生き様をあぶり出す密度の濃い内容となっている」(『analog』(2016冬号)より)
 
 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『キネマ旬報』12月号にて『ゴジラ映画音楽ヒストリア』の書評が掲載されました!!

「伝統と挑戦。ゴジラという「この世ならざるもの」を画面に実在させながら、一方でそれに立ち向かう人類を描いた歴代映画の内容に見合うような、音楽家たちのあり方が、コンパクトな体裁ながら、ずっしりとした重みで手渡せる一冊となっている。」(『キネマ旬報』16年12月号より 評者・切通理作)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

12/10(土)にドイツ文化センターにて1月刊行予定の『フリッツ・バウアー アイヒマンを追いつめた検事総長』の翻訳者、本田稔先生とジャーナリスト斎藤貴男氏のトークライブが開催されます!!


興味のあるかたはぜひ予約してお越しください!!

<ドイツ文化センター トークイベント「フリッツ・バウアーの伝記の日本語翻訳本の紹介と翻訳者とのトーク」> 
■日時:12/10(土) 16:00-18:00(予定)
■場所:東京ドイツ文化センター図書館(2F)
東京都港区赤坂7-5-56
■登壇者:本田稔(立命館大学法学部教授)、斎藤貴男(ジャーナリスト)

【本田稔(ほんだみのる)】1962 年大阪府に生まれ。1993 年立命館大学大学院法学研究科博士後期課程修了、博士(法学・立命館大学)。現在、立命館大学法学部教授。

【斎藤貴男(さいとうたかお)1958年東京生まれ。ジャーナリスト。

https://www.goethe.de/ins/jp/ja/ver.cfm…

 

ドイツの歴史認識を変えたきっかけを作ったアウシュビッツ裁判。世界との和解のため、ドイツの未来のため、これからを担うドイツの若者のため、戦争犯罪を生涯追及した検事総長、フリッツ・バウアーの評伝がアルファベータブックスより来年1月に刊行予定です。
http://ab-books.hondana.jp/book/b272843.html

さらに同じく1月の7日から、このバウアーの活躍を描いた映画『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』が2017年1月7日よりBunkamuraル・シネマ他にて公開となります。
http://eichmann-vs-bauer.com/

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「月刊美術12月号」(11/19発売)の新刊案内にて『反覆 新興芸術の位相』をご紹介いただきました!ありがとうございます。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「美術手帖12月号」(11月17日発売)のBOOK欄にて『反覆 新興芸術の位相』をご紹介いただききました。「約40年の時を経て、新章で当時を振り返り、適宜解説を加えつつ、著者は当時の言葉を現代に即したものへとアップデートしようと試みている。」

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『ウェッジ』11月号にて『シリア 戦場からの声』の紹介記事が掲載されました!!

「人生の情熱のほぼ全部をシリアでの戦場取材に費やしているのだ。そんな人物なら、〝内線下のシリアの人々の心境を伝えたい”という純粋な動機も、本音かもしれない。」

 

 

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

小社より新装版として復刻いたしました、彦坂尚嘉氏『反覆 新興芸術の位相』(新装復刻増補版)のサイン会&出版記念パーティーが決定いたしました。会場は、現在彦坂氏の個展「FLOOR EVENT 1970」が開かれております港区のMISA SHIN GALLERYさんです。

また、同日、出版記念パーティーに先立ちまして、ニューヨーク在住の美術史家でポンジャ現懇主宰の富井玲子さんをお招きし、彦坂パフォーマンス作品FLOOR EVENT(1970年)ついてお話しいただきます。

当日書籍をお買い上げ頂いた方には、彦坂氏がその場で書籍にドローイングを入れてサインをさせていただきます。

皆さまのお越しをお待ち申し上げております。
                              

日時: 2016年10月27日(木)
18:00 富井玲子氏トーク 18:30 出版記念パーティー 20時頃終了予定
会場: MISA SHIN GALLERY
東京都港区白金1-2-7 
主催・問い合わせ先:㈱アルファベータブックス
    東京都千代田区飯田橋2-14-5 電話:03-3239-1850
E-mail:alpha-beta@ab-books.co.jp
●トーク、パーティーはともに無料です。
●2次会はインド料理「ハーブガーデン」にて行います。(会費3.000円)
●お手数ですが、2次会の出席をご希望の方は10/20(木)までに弊社までメールをくださいませ。

このページのトップへ

『週刊金曜日』9/23号の佐高信氏の連載記事「新・政経外科」にて大きく本書を取り上げていただいております!!

関連書籍はこちら

このページのトップへ

読売新聞(9/25日曜付)にて書評されました!!

評者は宮部みゆき氏!!
「本書を繙いてから映画館に行くと、いっそう心躍ることでしょう」(読売新聞9/25付より)

重版も決定!!(10/上旬出来予定)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「第二次世界大戦後生まれの作曲家で、海外に音楽留学している人は多い。いまは複数の文化の並存、・共存が常態である。それぞれに自分の方向性を持つことはあたりまえだ。だが、かつてはそうではなかった。逆に異文化の壁にぶつかり格闘するなかで自らの道を見出した。本書にはそれが記されている」小沼純一氏評(「音楽の友」10月号より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

弊社より10月上旬刊行予定の『反覆』の著者の彦坂尚嘉氏の個展が開催中です!!

◎彦坂氏のフェイスブックより

彦坂尚嘉のMISA SHIN GALLERYでの初の個展を、開催いたします。

私の最初期の1970年のフロア・イベントのビンテージ写真です。この写真は、現像も紙焼きも自分でやっています。

も ともと情報アートを目指していて、このラッテクスというゴム液を、8畳間の畳の上に流しています。この費用は、1972年に『美術手帖』の編集部を8ヶ 月間にわたってマガジンジャックしていまして、幾つもの特集と、400頁の現代美術50年年表を作ったのですが、その原稿料です。

情報アートを目指したので、観客はいなくて、立ち会ったのが刀根康尚という現代音楽家と、小柳幹郎というアーティストだけでした。

最初は白いのですが、一週間ほどかけて乾燥してくると、飴色ではありますが透明になって来ます。
非常にきれいで誰かに見て欲しくなって、電話を友人たちにしたのですが、だれも電話に出てくれなくて、非常に孤独に終わりました。と言うわけで、この情報アートは挫折して、翌年からはオープンにして、観客がいる状態になりました。

そ の情報アートの最初の紙焼き写真に興味を示してくれたのが、MISA SHIN GALLERYの辛美沙さんでありました。彼女は、私のそれ以前の透明ビニールをただ床に敷いた作品も、評価してくださいました。こういうギャラリストに 出合ったのは、初めてです。沢山のギャラリストとも話をしてきましたが、誰一人として興味を示さなかったのです。

そう言う意味で古希(70歳)を迎えて、24歳の時の46年前のフロアイベントの情報アートを、初めて発表することができて、感無量であります。ぜひ、見ていただければと思います。

«««««««««««««««««««««««««««««

MISA SHIN GALLERYは2016年9月9日(金)より、彦坂尚嘉の展覧会「FLOOR EVENT 1970」を開催いたします。初日のオープニングレセプションにはアーティストが在廊予定です。MISA SHIN GALLERYでの初の個展となる展覧会をぜひご高覧ください。

彦坂尚嘉 FLOOR EVENT 1970
オープニングレセプション:2016年9月9日(金)
18:00-20:00 

会期:2016年9月9日(金)ー10月29日(土)
開廊時間:火—土 12:00−19:00(日月祝休)

http://www.misashin.com/

http://www.misashin.com/global/floor-event-1970/press-release/

«««««««««««««««««««««««««««««

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「この歌が北朝鮮では忘れ去られ、金正日総書記ですら「出自」を知らなかったこと、韓国歌手の訪朝公演で耳にした日本人拉致被害者を勇気づけた秘話も興味深い。(「産経新聞」9/7付より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『夕刊フジ』8/26号にて『『イムジン河』物語』が紹介されました!!

関連書籍はこちら

このページのトップへ

「阪急ファンはもとより関西私鉄ファンにも楽しめる一冊となっている」(『鉄道模型趣味』16年9月号(機芸出版社)より)

大好評発売中です!!

『阪急電鉄 宝塚線、箕面線、京都線、千里線、嵐山線、能勢電鉄  1950~1980年代の記録

 

関連書籍はこちら

このページのトップへ

告知文

 

舩倉武一著『ショパン・コンクールを聴く』読者の皆様へ

 

本書「第二部」100ページから144ページの「第17回ショパン・コンクール」に関する記述について、青柳いづみこ氏が2015年秋のコンクール当時にFacebookに書かれた内容と類似しているとの指摘がありました。

たしかに、著者(舩倉武一)は青柳氏のFacebookを読んでおり、参考にしております。

また、青柳氏以外の多くの方が書かれたものも参考にしており、その点は本書98ページ及びあとがきで明記いたしましたが、言葉足らずなところがありましたことを、お詫びいたします。

 

舩倉武一

株式会社アルファベータブックス

2016年8月6日

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『新潮45』2016年8月号にて、著者で戦場ジャーナリストの桜木さんの記事「トラック・ドライバー 時々戦場ジャーナリスト」が掲載されました!!

 

シリア 戦場からの声

桜木武史

1800円+税 

好評発売中!!

このページのトップへ

紀伊國屋書店新宿南店にて、ソーシャルデザインフェア「ほしい未来が見えてくる本と出会う」はじまりました!
 
小社の本も、フェアに選んでいただきました!!
キノミナちゃんPOPの群れは壮観ですよ!
ご興味あるかたは、ぜひお立ち寄りください!!!
 

このページのトップへ

「現在は近代的な車両、駅施設が備えられた各路線だが、本書には元・国鉄63形の姿や、在りし日の姫路市モノレールの写真なども登場。沿線風景の現在との大きな違いに驚かされる」(『鉄道ダイヤ情報』16年6月号(交通新聞社)より)

大好評発売中です!!

『山陽電鉄・神戸電鉄・神戸市営地下鉄 街と駅の1世紀』
http://ab-books.hondana.jp/book/b217491.html

このページのトップへ

『シリア戦場からの声』が第3回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」を受賞!!
本書と著者でジャーナリストの桜木武史氏の活動に贈られました。


<選考委員講評>「この作品は、複雑きわまりないシリアの国情と市民蜂起の背景を、何も知らない読者と同じ目の高さで描き出すことに成功している。桜木氏の一貫した取材姿勢と意志力を高く評価したい。」


★山本美香記念国際ジャーナリスト賞は、2012年8月20日、中東シリアのアレッポにて取材中、銃弾に斃れた山本美香(享年四五)のジャーナリスト精神を引き継ぎ、果敢かつ誠実な国際報道につとめた個人に対して贈ろうとするものです。(山本美香記念財団HPhttp://www.mymf.or.jp/より)
選考委員(川上泰徳、最相葉月、関野吉晴、野中章弘、吉田敏浩)

 

★追記(16.6.2)
ニューズウィーク日本版にて紹介。
http://www.newsweekjapan.jp/kawakami/2016/05/post-16.php

 

シリア 戦場からの声

桜木武史

1800円+税 

好評発売中!!

このページのトップへ

 

16社合同音楽書フェア
フェア期間:2016年4月29日(金)~6月10日(金)※予定
場所:丸善丸の内本店
住所:〒100-8203 東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾ
電話番号:03-5288-8881
営業時間:9:00~21:00

エンターテインメント的なジャンルでもあるわりには、書店では意外に地味(?)な展開が多い音楽書。こういったフェアもあまり無いようなので、毎年春秋社さんに取りまとめとしていただいて丸善丸の内本店さんにて開催しているこの音楽書フェアはとても意義深いフェアです。今年は音楽書を多数刊行している出版社、16社合同出展のフェアということで、出版社ごとに微妙に違う企画の切り口も面白く、音楽書といってもジャンルも様々ですが、同じクラシック音楽であってもさらに様々なタイプの切り口の内容の本が刊行されているのがわかり、こうやって多数の出版社が揃うと音楽の世界の深さをあらためて再確認できます。

ぜひ、直接フェアをご覧になっていただければ、絶対にほしくなる本があること間違いなし!!




閉店間際からフェア棚に陳列。夜遅くまで丸善丸の内店さんのスタッフの方々と一緒にフェア棚を作りました。

 



実は昔書店員だった小生。久しぶりに腕がなります。本屋の仕事の醍醐味はやはり陳列作業にありますね。

 



音楽書フェアの棚が完成しました!!

 

このページのトップへ

「このシリーズならではの豊富な写真で、それぞれの路線の毎日の利用者でなくとも、十分に楽しめる」(『鉄道ダイヤ情報』16年5月号(交通新聞社)より)

大好評発売中です!!

『南海電鉄・泉北高速鉄道 街と駅の1世紀』
http://ab-books.hondana.jp/book/b215954.html

このページのトップへ

「ミステリファン泣かせの監督のフィルモグラフィーとして資料価値大」(ミステリーマガジン06年5月号より)と大絶賛!!

 

 

 

 

このページのトップへ

「著者の写真の保存方法にもよるものであろうが、カラー、モノクロとも非常にシャープなカットが多いのがうれしい限り」(『鉄道ダイヤ情報』16年4月号(交通新聞社)より)

大好評発売中です!!

『西武鉄道 1950年代~1980年代の記録』
http://ab-books.hondana.jp/book/b214103.html

このページのトップへ



日本文学者のモラエス観、モラエスをめぐる女性たち、俳句などの新たな研究!
ラフカディオ・ハーンと同じ時期に来日し、31年間、日本文化をポルトガルに発信し続け、徳島で隠棲した文学者の軌跡。
http://ab-books.hondana.jp/book/b211526.html

「ラフカディオ・ハーンとの比較、遠藤周作ら文学者とのかかわりを紹介。皇室崇拝などから一時期、「日本人モラエス」と言われたが、あくまでもサウダーデの人、ポルトガル民族精神を生きた人と書く」(『神戸新聞』2/14付より)

このページのトップへ

『週刊金曜日』1/29号にて、『シリア 戦場からの声 内戦2012-2015』の著者で戦場ジャーナリストの桜木武史さんと、シリアの元イスラム戦士、鵜澤佳史さんとの対談が掲載されました。本書も紹介されております。

http://ab-books.hondana.jp/book/b214586.html

『週刊金曜日』1/29号

このページのトップへ

本日2/4付の読売新聞・朝刊二面にて、このCDの指揮をした長野安恒さんの紹介記事が「寮歌の集大成CDを出した声楽家」ということで紹介されました!!

小社にて、お電話にて、ご注文承っております。

株式会社アルファベータブックス
所在地:〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-5 定谷ビル2F
電話:03-3239-1850 (代表)

よろしくお願いいたします。

全国旧制高等学校 寮歌名曲選《4枚組CD》

160204読売新聞

 

 

 

このページのトップへ

キネマ旬報1月上旬号の書評欄に小林淳著『岡本喜八の全映画』(10月刊行)が掲載されました。評論家・映画監督の樋口尚文さんに熱のこもった紹介文を書いていただきました!

「「作家性」ではなく自然に作品に寄り添い、じわじわと作品の醍醐味を抽出せんとする「職人」ぶりをもってこれらの映画を抱きとめている」

 

 

 

このページのトップへ

小社9月刊行の小林淳著『本多猪四郎の映画史』がキネマ旬報12月号、産経新聞11/29(日)の書評欄にてご紹介いただきました!

「多くが、ストーリーラインの追跡と分析、名台詞の記述に費やされ、凄まじい熱量の文体で語りまくる。」「作品に対し、常に真摯に向き合ったその姿は十分すぎるほどに伝えている、ファンにとって満足のいく一冊ではないだろうか。」

(キネマ旬報12月号・白石雅彦さん評)

「綿密な調査に基づいているため、どの章を読んでも説得力に富んで面白い。」

(産経新聞11/29・瀬戸川宗太さん評)

日本版新作「ゴジラ」の公開が来年に控え、再び本多猪四郎監督にスポットが当たりつつある今、彼がどのような思いを持って映画監督の道を歩んできたのか、特撮監督だけではないその全貌をぜひお読みいただければと思います。

 

(キネマ旬報12月号)

 

(産経新聞11/29)

 

 

 

 

 

このページのトップへ

10月新刊 『岡本喜八の全映画』が『映画秘宝』12月号(最新号)と産経新聞10/25(日)の読書欄で紹介されました。

 

 

 

『映画秘宝』12月号

明日10/28(水)はNHKクローズアップ現代で「現代の若者たちへ~映画監督・岡本喜八のメッセージ」という特集が組まれます。ゲストは映画監督の大林宣彦さんです。

「声高に反戦を訴えずに、静かにユーモアを交えながら描く」岡本喜八の映画は、いまの若い人たちに大きな共感を得ているようです。

多岐にわたる岡本映画全作品の魅力をまとめた一冊、入門書としてもおすすめです。この機会にぜひ一読いただければと思います。

このページのトップへ

小社7月新刊の『女形の美学』の著者、山本吉之助氏のインタビューが日本経済新聞「あとがきのあと」欄(8/16)に掲載されました!今でこそ、歌舞伎にとってはなくてはならない華やかな「女形」ですが、江戸時代、幕府の女優禁止令から生まれ、明治から第二次世界大戦直後まで「女形不要論」がささやかれ、六代目中村歌右衛門が逆境の中からその存在を不動のものとした波乱の過程は意外と知られていないのではないでしょうか?

今回の記事で山本氏は、立場の弱いものが耐えながらも優美に生きながらえる「女形」の魅力について語っています。

この機会に是非、書籍もお手に取ってご覧ください!

このページのトップへ

 

 

5月発売の『三橋美智也 戦後歌謡に見る昭和の世相』ですが、「夕刊フジ」(6/16発売)と「みんなの歌謡曲155号」(6/20発売)にて、ご紹介いただきました!

「戦後歌謡史に大きな足跡を残した天才歌手・三橋のヒット曲から昭和の世相を紐解き、昭和という時代を興味深く読ませる」(夕刊フジ)

「単に彼の生い立ちや、活躍、魅力などを描くだけではなく、その戦後歌謡の流れや特徴も紹介し昭和の世相も改めて知ることができます。」(みんなの歌謡曲)

と好評いただいております!全国の書店さん、ネットにて発売中です。この機会に是非、お手にとってご覧ください。

このページのトップへ

只今、丸善丸の内本店さんにて「音楽の歩き方 15社合同音楽書フェア」を開催しております。去年から始まったこちらの企画フェアに今年はアルファベータブックスも参加させていただきました!総点数140点、知る・聴く・奏でるにカテゴリー分けされた棚は圧巻です。ご担当に伺ったところ、奏でるのコーナーが人気のようです!開催期間、参加版元は以下になります。是非足をお運びください!

期間:5月1日(金)~6月10日(水)
参加出版社:アルテスパブリッシング/アルファベータブックス/音楽之友社/学研パブリッシング/春秋社/晶文社/シンコーミュージック・エンタテイメント/青弓社/青土社/全音楽譜出版社/七つ森書館/白水社/みすず書房/リットーミュージック/ヤマハミュージックメディア

お問合せは下記まで
丸善丸の内本店 TEL 03-5288-8881

アルファベータブックスの中では『マーラを識る』が一番動いております。

このページのトップへ

 ISBN変更のお知らせ - 2015.05.18

この度、アルファベータからアルファベータブックスへの会社名変更に伴い、ISBNが新しくなりました。

『音符ではなく音楽を!』以降はISBNが変更されております。皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。以下、変更後の書籍になります。

『音符ではなく音楽を!』 978-4-86598-000-4

『フェレンツ・フィリッチャイ』 978-4-87198-312-9

『マーラーを識る』 978-4-87198-313-6

『音楽で世界は変わる』 978-4-87198-314-3

『京成電鉄~街と駅の1世紀』 978-4-86598-800-0

『三橋美智也』 978-4-86598-001-1

 

このページのトップへ

 本社移転のご案内 - 2015.04.30

本社移転のご案内

 

 

拝啓 時下ますますご清祥の段、平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。

さて、この度アルファベータブックス株式会社は下記の通り移転することになりました。これを機に、新企画・編集に力強く取り組み、広報・営業活動をより層拡充いたす所存でございます。今後とも何卒倍旧のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

 まずは、略式ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます。

敬具

 

平成274月吉日

 

 

株式会社アルファベータブックス

代表取締役社長 佐藤 英豪

 

 

 

  1. 新住所

 

102-0072

 東京都千代田区飯田橋2-14-5 定谷ビル2

 

 TEL:03-3239-1850   FAX03-3239-1851

 2.移転日

 

  平成27年4月28日(火)

以上

 

このページのトップへ

本社移転のご案内

 

拝啓 時下ますますご清祥の段、平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。

さて、この度、株式会社アルファベータブックスは下記の通り移転することになりました。これを機に、新企画・編集に力強く取り組み、広報・営業活動をより一層拡充いたす所存でございます。今後とも何卒倍旧のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

 まずは、略式ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます。

敬具 

平成27年4月吉日 

株式会社アルファベータブックス

代表取締役社長 佐藤 英豪 

記 

1.新住所 

 〒102-0072

 東京都千代田区飯田橋2-14-5 定谷ビル2階 

 TEL:03-3239-1850  FAX:03-3239-1851 

2.移転日

      平成27年4月28日(火)

以上

 

このページのトップへ

 書店様向け情報 - 2015.03.25

現在準備中です。

このページのトップへ

「『もがきながら生きる人々の姿を目に焼き付けたい』『寄り添いたい』との思いが、桜木さんを突き動かしている」(毎日新聞1/30付より)

関連書籍はこちら

このページのトップへ